安いエフェクターも良いねぇ。
リンクさせていただいている「Kさん」のサイト、コメントこそたまにしかしていませんが、毎日拝見しているんです。
貴重な情報満載ですから。
で、今日の記事。
結構衝撃でした。
このモノの存在は知っていましたが、動画で確認させてもらうと実感が。
かなり使えそうですね。
大音量で鳴らしたときの感覚とかは伝わりにくいですが、音の傾向はこの動画で充分伝わります。
この価格なら買っても良さそうですね。
意外にやりますね、サウンドハウスさん。
ビギナーには良い時代ですよ、ほんと。
こんなに選択肢があるんですからね。
俺がギター始めた頃は3,000円じゃぁエフェクターは買えなかったですから。
最初に買ったTurbo OverDriveなんて、1万円弱でしたからね。
しかし、未だに現役で使える耐久性は流石です。BOSSさん。
さて、Kさんには今度ORANGEから出る5W小型チューブアンプの記事を書いて欲しいですな。
アンプフリークのワタクシとしては。
記事が上がるのを楽しみにして待ちましょう。
貴重な情報満載ですから。
で、今日の記事。
結構衝撃でした。
このモノの存在は知っていましたが、動画で確認させてもらうと実感が。
かなり使えそうですね。
大音量で鳴らしたときの感覚とかは伝わりにくいですが、音の傾向はこの動画で充分伝わります。
この価格なら買っても良さそうですね。
意外にやりますね、サウンドハウスさん。
ビギナーには良い時代ですよ、ほんと。
こんなに選択肢があるんですからね。
俺がギター始めた頃は3,000円じゃぁエフェクターは買えなかったですから。
最初に買ったTurbo OverDriveなんて、1万円弱でしたからね。
しかし、未だに現役で使える耐久性は流石です。BOSSさん。
さて、Kさんには今度ORANGEから出る5W小型チューブアンプの記事を書いて欲しいですな。
アンプフリークのワタクシとしては。
記事が上がるのを楽しみにして待ちましょう。
レス・ポールの伝説。

この映画、見たいなぁ。
昨日書く予定だったんだけど、画像のアップが出来なかったので今日書きますよ。
しかし、コレ東京のみの公開。
DVD出るまで待つしかなさそう。
レス・ポール氏がご健在なのは言うまでもなく嬉しいですが、それより毎週ステージに立っているということが驚き。
観に行くなら今しかないよね、マジで。NYか〜、ちょっと遠いなぁ。
そう思えば東京までコレ観に行くのは安上がり。
充実度は全然違うけど。
生のレス・ポール氏は見たこと無いけど、88年の記念ライブは当時BSかなんかでやってたよね。
ビデオは残ってなかったけど、これは見たんだよね。
このライブ見るまでレス・ポールって人の名前だったことを知りませんでしたから。
E.V.Hが出てきたときは驚いたけど。Les Paul持たずに。
その映像↓。メンツも豪華。
これDVDになっていないのかね?
コレ見てたら懐かしくて全部見たくなったよ。
誰か持っているやついないかな、当時のビデオ。
とりあえず、DVD化を待ってみて、チャンスがあれば・・・。
いざ、NY!
L6-S、セレクターメモ。
完全個人的メモ。
6点セレクターの位置づけを。

POSITION - ACTIVEP.U - CONNECTED - MODEの順。
1 - BOTH - SERIES - IN PHASE
2 - FINGERBOAD -
3 - BOTH - PARALLEL - IN PHASE
4 - BOTH - PARALLEL - OUT OF PHASE
5 - BRIDGE -
6 - BOTH - SERIES - OUT OF PHASE
という訳ですな。
買った当時、14歳時点ではこんなこと知りませんでした。
当時よく使っていたポジションは5,6。
今は1,2がお気に入り。
とにかく音が太いから。
ネック裏の塗装が痛んでいるから剥がしてみようかな。
6点セレクターの位置づけを。

POSITION - ACTIVEP.U - CONNECTED - MODEの順。
1 - BOTH - SERIES - IN PHASE
2 - FINGERBOAD -
3 - BOTH - PARALLEL - IN PHASE
4 - BOTH - PARALLEL - OUT OF PHASE
5 - BRIDGE -
6 - BOTH - SERIES - OUT OF PHASE
という訳ですな。
買った当時、14歳時点ではこんなこと知りませんでした。
当時よく使っていたポジションは5,6。
今は1,2がお気に入り。
とにかく音が太いから。
ネック裏の塗装が痛んでいるから剥がしてみようかな。
Gibson L6-S、再生。
とりあえず、仕事終了後引き取りに行って来ました。
ぶっとく、乾いた音が再生しましたよ。
結局取り替えた部品はジャックのみ。
ナットもボリュームポッドも、ブリッジもスイッチも全てオリジナルのまま。
ブリッジを止めている左側のネジのみ再生不可でしたが、右側が生きていたためオクターブ調整も完璧。
検査・手術入院の結果は・・・
1 ナットの取り外し、洗浄、取り付け、溝切り直し
2 ブリッジ洗浄、オクターブ調整、セッティング
3 ボリューム、トーン(×2)ポットの洗浄
4 6点スイッチの洗浄
5 ジャック交換
6 配線交換(一部)
7 弦交換(エリクサー)
以上、限りなくオリジナルパーツを保ったままリペアしていただきました。
上記メニューでなんと驚きの価格でやっていただきましたよ。
驚きなのでここでは公表しませんが、見積もりよりはるかに安かったです。
素晴らしい。
親方の心意気を感じましたね。
ほんと、商売度外視って感じです。
蘇ったので、これからガンガン使用していきますよ。

↑再生し、溝切りし直したオリジンナット

↑洗浄・調整済みブリッジ(左側ネジ、ダメになっています)

↑全体像

↑シリアル
ぶっとく、乾いた音が再生しましたよ。
結局取り替えた部品はジャックのみ。
ナットもボリュームポッドも、ブリッジもスイッチも全てオリジナルのまま。
ブリッジを止めている左側のネジのみ再生不可でしたが、右側が生きていたためオクターブ調整も完璧。
検査・手術入院の結果は・・・
1 ナットの取り外し、洗浄、取り付け、溝切り直し
2 ブリッジ洗浄、オクターブ調整、セッティング
3 ボリューム、トーン(×2)ポットの洗浄
4 6点スイッチの洗浄
5 ジャック交換
6 配線交換(一部)
7 弦交換(エリクサー)
以上、限りなくオリジナルパーツを保ったままリペアしていただきました。
上記メニューでなんと驚きの価格でやっていただきましたよ。
驚きなのでここでは公表しませんが、見積もりよりはるかに安かったです。
素晴らしい。
親方の心意気を感じましたね。
ほんと、商売度外視って感じです。
蘇ったので、これからガンガン使用していきますよ。

↑再生し、溝切りし直したオリジンナット

↑洗浄・調整済みブリッジ(左側ネジ、ダメになっています)

↑全体像

↑シリアル
Gibson L6-Sをリペアに出した。

ワタクシのHPでのトップ画像にも使っているGibson L6-S(画像左)。
今日、入院しました。
というか、懸案事項だった本機のリペア、今日実行してきました。
今回もリペアはワタクシが全面的に信頼している、旭川GSに出しました。
ココの親方は気さくで技術・知識・実績もある方なので安心して愛機をリペアに出せます。
このレアな機種、L6-Sも店頭に1本あり、それもリペア済みということでこの機種に限っても実績もあるので安心です。
今回もいろいろやろうと思って実機を見ながら相談してきましたが、実行するのは・・・
1 曲がって付いているナットの調整
2 ジャックの交換
3 配線総取り替え
4 ボリュームポッドの洗浄
で、充分使えるようになるとのこと。
ただ、1と4については、出来るだけ現状のパーツを使用して治すとこに全力を注ぐが、経年変化でかなり痛んでいることもあり、最悪は新品に交換ということも。
まぁ、もともとこれらは新品交換で考えていたので、問題なし。
それ以上に、今付いているモノを活かして治す、という親方の心意気にカンドーしましたよ。
ブリッジも替えたいと言うことを以前伝えていたんですが、現行のままで大丈夫ということを確認して貰い、本日入院。
これくらいだとすぐにやってくれるということで、来週の日曜日引き取り予定です。
今週は土曜日に社のイベントがあるため出勤なのでね。
人生で初めて買ったギター、やっと治せます。
これはちょっと嬉しい。
使っていない期間の方が長いけど、思い入れの深いギターなので。
そして、手に入れた当時はあまり理解していなかった、このギターでしか出せない音が意外に良いことに気がついたので、今後どんどん使っていこうと思います。
チューブアンプで鳴らすと、乾いた音で良い感じなのですよ。ホント。
次はWashburn N4のスイッチ・配線交換とオクターブ調整。
8月のEXTREMEの新譜発売前にリペア出したいなぁ。
Hot Rod Deluxe 112 Enclosure LTD (Lacquered Tweed)

ちょっと前のギター雑誌には既に載っていたこの写真。
あまり注意して見ていませんでした。
最初見たときは「我が愛器、HotRod Deluxeも多色展開してきたか〜。」などと呑気に見ていましたが、反面、「当初限定だったTweed Lacquerもレギュラー展開か・・・」と残念な気持ちも。
しかし、良くみるとですね、何か違うんですよ。

トップに有るはずのコンパネがないし、裏の画像を見るとクローズドになっているし。
で、よくよく見るとこれ、スピーカーキャビなんですね。
一番上の画像下段の4色は黒のレギュラー色と限定で出た白赤グリーン。
上段の左も限定ツイードラッカー。その右はブルースデラックス。
上段右2つが新色なんでしょうか。
スピーカーキャビがなくてもHRDはパワーがありますので、アマチュアレベルのライブでしたら必要充分なパワーが出るんですが、キャビがあると音圧が違いますからね。
当面ライブの予定はありませんが、タイトルにあるHot Rod Deluxe 112 Enclosure LTD (Lacquered Tweed)は買っておきたいですね。
2段に並べて部屋に入れたいですよ。
そして後々、'57DELUXEと共に並べて使いたいところです。
買えるウチに買っておかないと、買えなくなってしまいますのでね。
このキャビは価格的にそんなに高くないので、行けるときに行っておきましょう。
いつの日か復活するライブ活動に向けて。
ワタクシはカッコや道具から入るタイブですから・・・。
お、そうそう。
買うときはやはりTONE TUBBYのスピーカーに替えなければいけません。
アンプ本体のスピーカーと揃えたいですからね。
と思ってスピーカー見たらなんと「1-12" Celestion® G12P80, 8 ohm Speaker」。
セレッション入ってるんですね。
HRDのレギュラーはエミネンス、限定ツイードはジェンセン(後半はセレッションだった?)」。
セレッション入っているんなら、最初はそのままで良いかも。
相性が悪いようならトーンタビーに入れ替えしましょう。
繋いで音だししてみたいです。
どれほど違いがあるのか。
どっかで出来ないですかね?試奏。
MOBILE CUBEとMICRO SPIDER
物欲が失せた、とか言っておきながらそうでもなかったHIRO氏です。
こんばんわ。
さて、今日はいつも拝見しているKさんのサイト、「きになるおもちゃ」を見ておりましたら、なにやら気になるネタが。
MICRO SPIDERは知っていましたが、MOBILE CUBEは知りませんでした。
このKさんのサイトは情報が早くていろいろ助かりますね〜。
そんで、このMOBILE CUBE。
Kさんのサイトと併せてRolandのサイトなどでチェックしてみるとなかなか良いではないですか。
簡易アンプとして部屋での使用も良いですが、MicroBRのモニターとして使いたいですね。
サイズも小さいし、薄いのが何より良いかも。
アンプとして使うならMICRO SPIDERの方が好みなんですが、MOBILE CUBEの方が俺の環境には合ってるかも。
エフェクトは最小限だし、モデリングは無い模様だけど一度試してみたいですね。
このクラスならどの楽器屋にも入るかな?
こんばんわ。
さて、今日はいつも拝見しているKさんのサイト、「きになるおもちゃ」を見ておりましたら、なにやら気になるネタが。
MICRO SPIDERは知っていましたが、MOBILE CUBEは知りませんでした。
このKさんのサイトは情報が早くていろいろ助かりますね〜。
そんで、このMOBILE CUBE。
Kさんのサイトと併せてRolandのサイトなどでチェックしてみるとなかなか良いではないですか。
簡易アンプとして部屋での使用も良いですが、MicroBRのモニターとして使いたいですね。
サイズも小さいし、薄いのが何より良いかも。
アンプとして使うならMICRO SPIDERの方が好みなんですが、MOBILE CUBEの方が俺の環境には合ってるかも。
エフェクトは最小限だし、モデリングは無い模様だけど一度試してみたいですね。
このクラスならどの楽器屋にも入るかな?
The Elvis Costello Signature Jazzmaster
古い手持ちの楽器を修理して使うことを覚えたHIRO氏ですよ。
ごぶさた。
今週はいろいろ多忙でしたよ。
その中でも最大のトピックは「旭川に行ったら必ず1回は行っておけ」と言われた「馬場ホルモン」にようやく行けたこと。
店はボロボロ、喰いメニューはホルモンのみ、ビールは中瓶、焼酎は量り売り、取り皿無しの七輪から直喰い、女将は生意気と絵に描いたような昔からある店でした。
味は良かったよ。
場所が判りにくいかもね。まぁ興味があれば行ってみてよ。
さて、モノを治して使うことを覚えたたため、最近物欲があまり無くなってきたんです。
実際、治したストラトかなり調子良いし、良いアンプに繋げると更に良さが解るしで、もう充分なんですよ。
さらに良いレス・ポールもあるので、あれだけ欲しかったテレキャスも最近は「あったら良いかな」と言う程度に。
エフェクトに至っては、アンプ直が多いことから最近はほぼ使用ゼロ。
まぁ、70年代の音楽やるのにそんなに華美なエフェクトは必要ないということだね。
そんな訳で、楽器関係の新製品やアンプは特に欲しいモノが特価で出ていないかなどのチェックは怠っていないんですが、今所有しているモノで必要充分。
ライブ活動再開したら「まーさる」のアンプが欲しいくらいで、特に無理して買おうとも思わなくなってきたんです。
駄菓子菓子!
コレは久々に来ましたね〜。
なまら欲しいですよ、これ。
何て渋いセレクトでしょうか?
買えない値段ではありません。
レギュラーモデルなら良いんですが、限定ならマジで悩みますね。
Jazzmasterはどうしても俺の中でカートのイメージが濃いんですが、これなら良いです。
個人的には多少コレに改造を施したいですが、このままでも良いですね。
と言う訳で、だれか買ってくれませんかね?これ。
ごぶさた。
今週はいろいろ多忙でしたよ。
その中でも最大のトピックは「旭川に行ったら必ず1回は行っておけ」と言われた「馬場ホルモン」にようやく行けたこと。
店はボロボロ、喰いメニューはホルモンのみ、ビールは中瓶、焼酎は量り売り、取り皿無しの七輪から直喰い、女将は生意気と絵に描いたような昔からある店でした。
味は良かったよ。
場所が判りにくいかもね。まぁ興味があれば行ってみてよ。
さて、モノを治して使うことを覚えたたため、最近物欲があまり無くなってきたんです。
実際、治したストラトかなり調子良いし、良いアンプに繋げると更に良さが解るしで、もう充分なんですよ。
さらに良いレス・ポールもあるので、あれだけ欲しかったテレキャスも最近は「あったら良いかな」と言う程度に。
エフェクトに至っては、アンプ直が多いことから最近はほぼ使用ゼロ。
まぁ、70年代の音楽やるのにそんなに華美なエフェクトは必要ないということだね。
そんな訳で、楽器関係の新製品やアンプは特に欲しいモノが特価で出ていないかなどのチェックは怠っていないんですが、今所有しているモノで必要充分。
ライブ活動再開したら「まーさる」のアンプが欲しいくらいで、特に無理して買おうとも思わなくなってきたんです。
駄菓子菓子!
コレは久々に来ましたね〜。
なまら欲しいですよ、これ。
何て渋いセレクトでしょうか?
買えない値段ではありません。
レギュラーモデルなら良いんですが、限定ならマジで悩みますね。
Jazzmasterはどうしても俺の中でカートのイメージが濃いんですが、これなら良いです。
個人的には多少コレに改造を施したいですが、このままでも良いですね。
と言う訳で、だれか買ってくれませんかね?これ。
Gibson GA-5とL6-Sの回路図。
Gibson L6-Sのシリアルを探していたとき、偶然にも回路図のページがあるのを発見しました。

↑GA-5回路図(画像圧縮のため見にくいかも。詳細はオリジナルページを参照してください)

↑L6-S回路図(同上)
何でもWEB上にあるんですね、凄い時代です。
回路図見てもさっぱり解りませんが、リペアに出すときなどは非常に便利ですね。
L6-Sなんかはロータリースイッチで回路図があると説明不要でいいですよね。
ほかにもいろいろありましたよ、必要な人は探してみて下さい。
って、みんな知っているか・・・。

↑GA-5回路図(画像圧縮のため見にくいかも。詳細はオリジナルページを参照してください)

↑L6-S回路図(同上)
何でもWEB上にあるんですね、凄い時代です。
回路図見てもさっぱり解りませんが、リペアに出すときなどは非常に便利ですね。
L6-Sなんかはロータリースイッチで回路図があると説明不要でいいですよね。
ほかにもいろいろありましたよ、必要な人は探してみて下さい。
って、みんな知っているか・・・。
Marshall 祭り。
Marshall関係で動画調査すると、結構あるんですね。
ワタクシの「欲しいモノリスト」にあるMarshall Vintage Modernの動画も。
で、最近はダグなんですか?
VMでもそうだし、↓の記事でも取り上げた1959RRでもダグが出てきますね。
嫌いなギタリストじゃないのでいいですけどね。
↑Marshall Vintage Modernデモ
コレを見るとストラトでもレス・ポールでも相性が良いように感じます。
でも、やはりレス・ポールの方が迫力ありますね。
音が太いし。
こういう感じのが良いんですよ。
Marshallといえばどうも耳が痛くなるザクザク音というのがイメージなんですが、このVMは耳に痛くなく、またミドルの出方が気持ちいいので良い感じですね。
欲しいです。
一方、1959RRです。
こちらは本当にザクザクですね。
これはこれで良いですよ。
↑1959RRデモ
あの音ですモンね。
しかしダグの音にもなっているのが面白いですがね。
さすがプロです。
これは欲しいけど、音を出す環境がないから買えないよね。
宝の持ち腐れになってしまう。
3段は無理だけど2段なら・・・、と思ってしまうほど魅力的ではあるんですがね。
どちらも欲しいなぁ。
現実的なのはコチラですか↓。
ケンタウルス繋がってますけどね。
いいですね。
ワタクシの「欲しいモノリスト」にあるMarshall Vintage Modernの動画も。
で、最近はダグなんですか?
VMでもそうだし、↓の記事でも取り上げた1959RRでもダグが出てきますね。
嫌いなギタリストじゃないのでいいですけどね。
↑Marshall Vintage Modernデモ
コレを見るとストラトでもレス・ポールでも相性が良いように感じます。
でも、やはりレス・ポールの方が迫力ありますね。
音が太いし。
こういう感じのが良いんですよ。
Marshallといえばどうも耳が痛くなるザクザク音というのがイメージなんですが、このVMは耳に痛くなく、またミドルの出方が気持ちいいので良い感じですね。
欲しいです。
一方、1959RRです。
こちらは本当にザクザクですね。
これはこれで良いですよ。
↑1959RRデモ
あの音ですモンね。
しかしダグの音にもなっているのが面白いですがね。
さすがプロです。
これは欲しいけど、音を出す環境がないから買えないよね。
宝の持ち腐れになってしまう。
3段は無理だけど2段なら・・・、と思ってしまうほど魅力的ではあるんですがね。
どちらも欲しいなぁ。
現実的なのはコチラですか↓。
ケンタウルス繋がってますけどね。
いいですね。